ホテル編・南ドイツレンタカーの旅

今回の19泊21日の旅行では全部で11の違うホテルに泊まりました。そのうち5つのホテル(計12泊分)は出発前に予約をしていき、後の6つのホテル(計7泊分)は飛び込みです。ホテルの検索は主に各都市のツーリスト・インフォメーションのホームページで行い、 問い合わせと予約は直接ホテルにEメールとFAXにて入れました。どこのホテルも料金の提示、予約確認ともに1両日中にメールにて返信がありました。

1泊の予算は90ユーロ。これは事前予約をしたホテルの宿泊料金の合計を日数で割って出てきた数字です。飛び込みで宿泊したホテルもこの予算内で探しましたが、実際のところは50ユーロ程度で泊まれるところが殆どでした 

ヴュルツブルク ローテンブルク ネルトリンゲン ホーエンシュヴァンガウ プリーン ミュンヘン テュービンゲン 
バーデン・バーデン バッハラッハ ブラウバッハ ヴィースバーデン 最後に・・・

※下に示した宿泊料金は全て朝食、シャワー、トイレ付きの部屋です。
※1階とか2階とか書かれている場合、階の数え方は日本式のものです。


ヴュルツブルク 5月20、21日泊
Schlosshotel Steinburg

3月14日に予約。Meet Schloss Steinburg and Wuerzburg というスペシャル・パッケージを利用しました。料金は1人152ユーロ(2泊分の部屋代、4コースのディナーが1回つき)。2人で304ユーロですが、部屋のみだと140ユーロ(2泊で280ユーロ) なので、差額24ユーロで2人分のディナーが付くのはお得だと思います。クレジットカード支払い可。

泊まった3階の24号室。いちばん左の写真で見ると、時計と逆まわりにドア、壁際にテレビとミニバー(庫内は余裕があるので買ってきた飲み物を入れられる )、タンス、机、シャワールーム(ドライヤー)があります。手前側には丸いテーブル、ソファーと椅子、小窓があり、右側に眺めの良い窓があります。部屋はスーツケースを2つ広げてもゆったりしているくらいの広さです。

部屋からはマリエンベルク要塞がほぼ正面に見え、左の方にはレジデンツや市庁舎も見えます。

見取り図はレセプションやダイニングルームのある本館3階のものですが、マイン川に面した部屋(21〜24)をリクエストされることをお薦めします。そうでないと景色が全然よくないので、泊まる価値が半減すると思います。ちなみに、この24号室の真下 にある2階の部屋はバルコニー付きのハネムーン・スウィートです。

このホテルは車でないとアクセスできないのが不便です。中央駅から10〜15分程の距離。途中、数 ヶ所に待避所はあるものの、幅が車1台分の狭い坂道を通らなければなりません。周囲はぶどう畑で他には何もありません。ヴュルツブルクの観光をしてホテルにいったん戻り、後でまた出かける・・・というのには向いていないホテルです。ホテルに有料ガレージがありま すが、こんなふうに玄関の脇の塀にそって路上駐車もできます。タクシーは駅からホテルまで11〜12ユーロ程だそうです。
このホテル、また泊まりたいとは思うのですが、市内観光には不便なので次回は街中のホテルにするかも ?って気もします。

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ローテンブルク 5月22日泊
Gasthof Gerlingen

1泊ダブル49ユーロ。 ここは飛び込みですが、事前調べでローテンブルクのホテル候補としていた4件のうちの1つです。石組みがむき出しになっていたりしてかなりの古さを感じさせますが、掃除がきちんとしてあってとてもきれいで した。クレジットカードが使えるかどうかは未確認。

下右端の写真、矢印のある部屋に泊まりました。チェックインしたのが夕方だったためか?この日の最後の1部屋で、次の日は満室だと言われました。小窓が2つ、ベッド、タンス、テレビ、椅子があります。広さは問題なし、シャワーの出も良し。室内はちょっと暗いです。

朝食は8時から。パンとチーズにソーセージ、卵や果物はなしとシンプルでした。車は右下の写真のようにホテルの横にある城壁沿いに無料で駐車 できます。あと、私がトラブルに遭遇した際、ホテルの奥さん(30代半ばくらいでとてもモダンな方)には非常に親切に助けてもらいました。とにかくお薦めのホテルです。是非また泊まりたい!

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ネルトリンゲン 5月23日泊
Gasthof Walfisch

 

1泊ダブル40ユーロ。下調べなしの飛び込みです。部屋は明るく適当な広さですが、よ〜く見ると掃除がきれ いにされていませんでした。テレビはなし(チェックインの際、テレビはいるか?と聞かれたので、テレビ付きの部屋もあるらしい)。窓際にあるヒーターが熱くて大きく、洗濯物を乾かすのに大活躍しました。クレジットカードの使用については確認してません。

朝食はローテンブルクのホテルよりは品数が多かった・・・という程度。朝食をとった時の感じから見て、宿泊客は3組だけのようでした。 目と鼻の先にあるホテル”カフェ・アルトロイター”(「地球の歩き方」にも掲載)は満室だったのですが、ここはあまり人気がないようです。

場所は聖ゲオルク教会裏手にある駐車場(右下の写真で車が10台くらい見えている所)のすぐ後ろ。ホテルには無料駐車場があるので車の 人には便利です。別にまた泊まりたいとは思わないけど、安いしこんなものでしょうか?

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ホーエンシュヴァンガウ 5月24、25日泊
Hotel Garni Schlossblick

4月28日に予約。1泊ダブル59ユーロ、それにLocal visitor's tax なるものが1人1泊に付き1.20ユーロでした。インフォメーション・センターのすぐそばにあり、車はホテルの前か横に無料で停められます。カード支払い可。

部屋は「ノイシュヴァンシュタイン城が見える部屋」とリクエストを入れましたが、泊まった3階の11号室(赤い矢印のある部屋)の窓からは隣の家の庭が見えるだけ・・・。

でも、バルコニーに出れば左の方にお城が見えました。部屋の配置から言って、ノイシュヴァンシュタイン城が 正面に見える部屋は、2階の3、4、5、7号室(道路に面している部屋)だけだと思います。

部屋にはベッド、テーブル、椅子、タンス、洗面台があり、シャワーとトイレは別にあります(室内)。トイレがちょっとアンモニア臭いのが気になりましたが、掃除はきれいにしてありました。
朝食は7時半から、バッフェ式。 ローテンブルクとネルトリンゲンのホテルでは出なかったゆで卵もありました。もしまた行けたら泊まってもいいな・・・というホテルです。

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プリーン 5月26、27日泊
Konig-Ludwig-Stub'n Gastehaus Drexler

1泊ダブル74ユーロでしたが、これは1人1泊32ユーロという料金体系です(ならば、友達同士で泊まる場合とか、別々の部屋にしてもらった方がお得じゃないか?)。駐車場があったので飛び込みで泊まりました。場所はヘレンキームゼー城へのフェリーが出る船着場から100メートルくらいです。ホテルの真裏はSLの線路。このホテルはホームページがありませんが、プリーンの観光局のHPでは一応確認できま した。支払いはキャッシュのみ、T/Cも使えません。

 Konig-Ludwig-Stub'n
Gastehaus Drexler

Seestraβe 95
83209 Prien/Chiemsee
Tel: 0 80 51/48 02
Fax: 0 80 51/6 44 06

 

このホテルは部屋の取り方が少し変わっていました。L字型またはコの字型?の建物の真ん中はレストランのパティオになっています。私達が泊まった2階の18号室は窓がパティオに面していています。でも、 階下の部屋は廊下がパティオに面していて、窓が廊下側と外側 (外はSLの線路)両サイドに付いています。廊下側の窓からは部屋の中が見えるのでカーテンが掛かっていました。パティオには陽気な感じの音楽が流れていて、ちょっとうるさ いかな?

部屋にはベッド、テレビなど他、家具類は全て作りつけで棚などが沢山あり便利でした。内装は木目調で雰囲気は良いのに、シャワー、トイレは後から部屋の隅に取り付けたプレハブって感じがしました。 狭くはありませんが、間取りの関係でスーツケース2個を広げるのがやりにくかったです。

朝食は8時から10時までと遅め。1日目はバフェだったのに、2日目は何故かテーブルの上に既に用意されていました(1日目、私がお弁当用にサンドイッチを作ったからかもしれない。むむっ)。あと、ハエが やたらに飛んでいて、ハエを追い払いながら食べるのに苦労しました。また泊まりたいか?というと ・・・、値段の割にはそれほど良くなかったし他にも同じような値段のホテルが幾つかあったので、多分泊まらないでしょう。

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ミュンヘン 5月28〜31日泊
Hotel Eder

3月5日に予約。料金は1泊ダブル75ユーロ。ミュンヘン中央駅とカールス広場の中間くらいという便利な場所にあります。どちらへも徒歩2、3分。フロントが24時間オープンなので、鍵を持たずに出歩かなくてすみました。徒歩5分の距離にコインランドリーもありました。 クレジットカードOK。

泊まった4階(最上階)の60号室。エレベータがないので荷物を運ぶのちょっと大変です。部屋にはベッド、造り付けのタンスと机、椅子1脚、テレビがあります。すごく狭いですが清潔でかわいらしい部屋です。シャワールームもピカピカで、シャワーブース内は座れるようになっていました。ドライヤーもあり。

左下2枚は隣の部屋(シングル、トイレとシャワー付き)の写真です。中央の写真に写っている屋根裏部屋だと、ダブル(シャワーとトイレ共同)で45ユーロなんだそうです。部屋はものすごく狭くて暑いそうですが、ミュンヘンでは破格のお値段と言えるんじゃないでしょうか?

朝食は7時から、内容は良いと思います。種類も多いし、この旅行で利用したホテルのなかではヴュルツブルクの古城ホテルの次にリッチでした。ジュースや食べ物の補充もどんどんやっていて、係りの人が常に気を配っているという印象受けました。

なお、このホテルは混んでいました。なかなか人気があるようなので(最新の「地球の歩き方」にも載っているようです)、シャワー付きがいいとか希望がある場合は前もって予約した方がよさそうです私としては、また泊まりたいと思うホテルです

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テュービンゲン 6月1日泊
Hotel garni am Schonbuchrand

1泊アパートメント70ユーロ。飛び込みです。テュービンゲンからB28をA81方面(西)に向けて10分くらい走った住宅街にあります。車の人でないと泊まれ ないか・・・。道路からは”HOTEL”という看板しか見えないし、営業しているんだかしていないんだか分からないようなひっそりとした感じで、宿泊客も私達以外は2人連れが1組だけでした。エレベーターあり、クレジットカード可。

「部屋を見ておいで」と鍵を渡された3階の20号室(下の外観の写真では窓の開いている部屋)は、見たところ24畳程ある広い部屋でした。部屋の中央は造り付けの棚で区切られていて、左側がリビング、右側がベッドルームになっています。 リビングルームにはダイニングテーブル、ソファー、肘掛け椅子、テレビ、小さな冷蔵庫あり、ベランダにも出られます。

ベッドの寝具は私にも分かるくらい上等な羽毛布団でした。シーツもパリッと糊付けされていて、枕カバーにはこのホテルの名前が刺繍されていました。今回泊まったホテルでバスタブがあったのもここだけ。ただ、カーテンがないので水が飛び散り、シャンプーするのがちょっとやり難かった。

同じ階にドアが開いている部屋が1つありました。間取りは全く同じでしたが、こちらはベランダ無しでシャワー (上の写真右)でした。他にシングル(46ユーロ)とダブル(60ユーロ)も勿論あります。朝食のメニューは普通 程度。私達が降りて行ってからゆで卵を作ってくれたのでアツアツでした。また泊まってもいいと思う。

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バーデン・バーデン 6月2、3日泊
Hotel Tanneck

4月22日に予約。1泊ダブル95ユーロ、それとLocal visitor's taxが1人1泊に付き2.80ユーロかかります。予約の際、バルコニーなしの85ユーロとバルコニー付き (with great viewと書いてあった)の95ユーロを提示され、95ユーロの方を選びました。場所はクアハウスの真裏の丘の上、お屋敷街のゆる〜い登り坂を5分 程歩いたところです。カジノに行く人の身だしなみ用でしょうか?ロビーにズボンプレッサー、靴磨きの機械があります。カード支払い可。

泊まった1番上の階の17号室。ベッド、テーブルと椅子2脚、ソファー、タンス(中に有料のセーフティー・ボックスあり)が、どちらかと言えば狭い部屋にあります。

シャワートイレ( トイレットペーパーの質はめちゃくちゃ悪い)は普通 レベル。バルコニーにはテーブルと椅子2脚の他、なんとベッドまであって「昼寝でもして下さい」ということなんでしょうか?

Great view とうたっていたその景色は・・・こんな感じ(下の写真左)。身を乗り出すと、左の方に新宮殿見えまた。手前に見えてるグレーの屋根はクーアハウスのもの。ここを選んだ理由は、無料駐車場とコインランドリー(おばさんが全部やってくれたのに、何故か料金は取られなかった)があったからです。

入り口横にある塔みたいな部分は階段になってます。朝食はごく普通(卵は別料金)ですが、使っている食器類が 銀器など重厚でした。また、旅行記(6月3日のページ)にも書きましたが、ここのおばさんには真夜中に もかかわらず非常にお世話になりました。お詫びの意味も含めて、行く機会があればまた泊まります。

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バッハラッハ 6月4日泊
Am Markttor

下調べなしの飛び込み。B9からバッハラッハの城をくぐって最初にあったのがここだったので、早くホテルに入りたかった私達は、「ここでいっか〜」って感じで泊まりました。1泊ダブル50ユーロ。カードは多分使えなさそう?

泊まったのは3階の4号室。写真(左の写真左に見えている白い建物)ではグレーの屋根の部分になっている階です。

室内にはベッド、タンス、テレビなどの他、箱型の扇風機がありました。中に水または氷をいれて冷風を送るというやつですが、この日の気温は30℃!あまり効き目はなかったです。

あと今回の旅行で利用したホテルではここだけでしたが、寝具が布団ではなく毛布でした。その毛布カバーと枕カバーがツルツルのサテンで できているため、暑いのに感触悪かったです。

シャワー室は広さが部屋の半分くらいあり、狭い部屋とは対照的でした。タイルの床がひんやりとしていて涼しく、ここで寝たいと思ったくらい・・・。ドライヤー付き、シャワーの出はものすごく良かったです。

朝食は普通。車はホテルの前の道路に停められます。この日はどこもそうかもしれませんが、このホテルは何しろ「暑かった!」という記憶しかないので、また泊まりたくはないです。

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ブラウバッハ 6月5日泊
Bauernschaenke "Eckfritz"

全くの飛び込みです。1泊ダブル44ユーロ。ブラウバッハの町に入ってから、道路に車を停めて歩いて探しました。ホテルのHPはないので ツーリスト・インフォメーションのHP を参考にして下さい。メニューのAccommodationのページ を開き、3番のホテルがそうです。クリックすると地図が出てきます。クレジットカードについては未確認。

ホテルは1方通行の細い路地にあります。表通りから近いし、まわりにはお店もあって便利です。建物の入り口の上には ERBAUT 1597とありました。Erbaut=電子辞書では「急造の」と出ましたが・・・、よく分からない。1597年築ということかなぁ?
この外見の古さと木組みのかわいさに惹かれて、「ここに泊まろう〜」と決めました。建物正面(右の写真左)に見えてる入り口の真上が私達が泊まった部屋。右の写真は反対方向から撮ったもので、正面に見えている窓はレストランです。

部屋にはベッド、タンス、テーブルと椅子、テレビがあり、家具には全て同じステンシル画が描かれていました。ベッドの向こう側にある窓が、上の写真のドアの上の窓に当たります。室内のはそれぞれ違ったデザインのステンドグラスが付いていました。シャワー室の横には小部屋があり、そこにはシングルベッドが1つあったので、3人でも泊まれるみたいです。

シャワーブース内には、ミュンヘンのホテルと同じように座る場所がありました。これはすごく便利です。ただ、排水官が詰まっているのか?水の流れが悪かった。1階はレストランで夕食を頂きましたが、味は普通かな?地元のお客さんでけっこう混んでいました。朝食は9時からと遅め。また泊まりたいか?ですが、絶対に泊まりたいです。

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ヴィースバーデン 6月6、7日泊
Alexander

5月7日に予約。1泊ダブル80ユーロ。駅とクーアハウスの中間あたりにあり、クーアハウスまでゆっくり歩いて15分くらい です。ホテルの周辺は交通量が多くて、夜遅くでも結構うるさかった。フロントは夜の9時に閉まります。フロントには真っ黒なかっこいい 猟犬が2匹寝そべっていました。エレベーターあり、カード払い可。

3階の27号室に泊まりました。まぁまぁの広さです。ここはルームキー(玄関の鍵も兼ねる)がカード式でした。ドイツに来て初めてです。

シャワールームにはヴュルツブルクの古城ホテルと同じく液体ハンドソープとシャンプーが壁に取り付けられていました。いろいろと旅行記などを読んでいても、石鹸やシャンプーが壁に取り付けられているホテルはどちらかと いうと高級の部類に入る?ようです。全体的には小さな固形石鹸を使っているホテルが多かったです。ドライヤー有。昨日に引き続き、排水はちょっと悪かった。

朝食は週中は7時から(日曜日のみ8時から)。でも、私達が泊まった日曜は「明日の朝食は8時半でもいいか?」と前日に聞かれました。フロントの人が用意するみたいですが、お姉さん、早起きしたくなかったのかな?コーヒーと紅茶用のお湯があらかじめポットに入っていて、全てセルフサービスなのはここだけでした。 内容はは良い方でしょうか?

私達は週末の利用だったため、車は道路に無料で駐車できました。月〜金曜日の昼間は路上駐車もパーキング・マシーンでチケットを買わなければなりません。でも、道路もスペースを探すのがけっこう大変でした。ホテル自体はいいのだけど車の音がうるさいので、次回があるとしても他を探すような気がします。

最後に・・・

全体的にドイツのホテルは質が良かったです。値段もそれほど高くなく、清潔で朝食もおいしい。今回はまだシーズン前だったためか?利用したホテルの殆どきがありました (ローテンブルクとミュンヘンのホテルを除く)。この調子なら、予約をしていかなくても泊まる場所がない・・・ということはなさそう ?でした

私達が泊まった部屋は1番上の階ばかりでしたが(どういうわけか下が空いていても上に案内される)、エレベーターがないホテル (ない方が多かった)では荷物を運ぶのが大変でした。また、気温が高い日は1番上の階はかなり暑いので、夏場は下の方の階をリクエストするのが良いかもしれません。

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